5月26日大正琴のボランティアの方が来て下さいました。 大正琴は、大正元年(1912年)に名古屋市で考案された日本発祥の弦楽器で、ピアノのような 鍵盤(数字)を左手で押し、右手で弦をピックで弾くことで誰でも、簡単にメロディーを奏でることができるそうです。 アンコールも含め10曲演奏して下さり大盛り上がりとなりました! 最後にボランティアさんと記念撮影し、素敵な写真も撮れました。